通話の参加者の誰かが、Mac・Windows向けWave、WaveのChrome拡張機能、またはカレンダーから参加するWaveのボットで録音します。Waveが会議を話者ラベルつきで文字起こしし、決定事項とアクションアイテムの要約を作成して、録音した人が参加できなかったメンバーに共有します。
デスクトップアプリは自分の側から録音するので、参加者一覧にボットが現れず、どの通話ツールでも使えます。カレンダーボットは、パソコンの前にいないときでも予定されたZoom・Google Meet・Microsoft Teamsの会議に参加します。両方を使い分けるチームも多くあります。
ボットなしで使えるAIノートテイカーの比較(英語)Wave Teamsなら会社への請求を一本化でき、チームコンソールでメンバーをメールで招待して席を管理できます。料金は米国では1ユーザーあたり月US$7.50から(5ユーザーから)です。全員が個人のWaveアカウントを持ち、自動で共有されるものはありません。共有するのは本人が選んだ会議だけで、管理者に見えるのは利用状況だけで、録音は見えません。
Waveの料金(Teamsを含む)大陸をまたぐと、全員がリアルタイムで参加することはできません。要約と文字起こしがあれば、もう一度会議を開かなくても追いつけます。
記録が誰かの記憶だけだと、リモートチームの足並みはそろわなくなります。検索できる文字起こしが、何が決まったかをはっきりさせます。
通話のたびに、誰かが議事録を書いて投稿しなければなりません。Waveが書き、Wave for Slackがチャンネルに投稿できます。
Mac・Windows向けWaveは、Zoom・Google Meet・Microsoft Teams・Slackハドルなど、どの通話も自分の側から録音します。Linux版はベータです。
GoogleカレンダーかOutlookカレンダーを連携すると、予定されたZoom・Meet・Teamsの会議にWaveのボットが時間どおりに参加します。
76言語で会議を文字起こしし、別の言語で働くメンバーのために文字起こしを翻訳できます。
Wave for Slackが会議ごとの要約とアクションアイテムをDMで届け、チャンネルに振り返りを投稿することもできます。@Waveや/waveで会議について質問できます。
共有リンクを送ったり、メールでメンバーを会議に招待したり、Notion・Googleドキュメント・OneNoteに書き出したりできます。
「リリース日について何を決めた?」のような質問に、Waveアシスタントが録音した会議から答え、出典へのリンクを示します。
Wave Desktop is now a full-featured app for Mac and Windows. Record meetings without bots, place phone calls, and access your entire Wave library right from your computer.
Four ways to record any meeting with Wave — meeting bots, desktop app, phone calls, and mobile. Pick your method and never miss a detail.
The Wave Chrome Extension captures audio from any browser tab — Google Meet, Zoom, webinars, podcasts, and more. One click to record, automatic transcription and AI summary.

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