すべての学生に必要な、講義録音アプリ

Wave AIは学生のための講義録音アプリです。iPhone・Androidスマホ・ノートパソコン・スマートウォッチで録音をタップすれば、授業が検索できる文字起こしと、復習に使える講義形式の要約になります。毎月30分まで無料で始められます。

講義を録音して復習ノートにするには

Waveで講義を録音するには?

スマホを前のほうの机に置いて録音をタップすれば、画面をオフにしたまま授業の終わりまでWaveが録音します。停止すると、Waveが講義を文字起こしし、重要な概念・定義・課題をまとめた要約を作成します。

  1. 大学や先生の録音に関する方針を確認し、分からなければ尋ねます。個人の学習のための録音を認める授業は多いですが、認めない授業もあります。
  2. 話し手の近くに座るか、スマホを前のほうに置きます。距離と教室の雑音は、文字起こしの誤りのいちばんの原因です。
  3. Waveモバイルアプリ、Apple WatchやWear OSのウォッチで録音をタップします。オンライン授業ならWaveのデスクトップアプリを使います。
  4. 授業が終わったら停止します。Waveがタイムスタンプつきで講義を文字起こしし、講義形式の要約を作成します。
  5. 文字起こしを用語で検索したり、講義についてWaveに質問したり、ノートをPDF・DOCX・Notion・Googleドキュメントにエクスポートしたりします。

文字起こしをコーネル式ノートにする

講義の文字起こしや自分のノートをWaveの無料コーネルノートジェネレーターに貼り付けると、キューとなる問い、ノート欄、要約が作成され、そのまま勉強に使ったり印刷したりできます。

無料のコーネルノートジェネレーター

ほかの講義ノートアプリと比べると?

Wave、Otter、Plaud、Granola、Fellow、Jamie、Nottaを、対面での講義の録音、スマホやウォッチからの録音、音声の保存、無料プランの上限で比較しました。

対面の会議と講義に使えるAIノートテイカー比較(英語)

よくある課題

講義のスピードについていけない

先生の話は速いもの。Waveがすべてを録音するので、必死にノートを取る代わりに理解することへ集中できます。

ノートがアプリごとにバラバラ

ノートはこのアプリ、録音は別のアプリ、スライドはまた別の場所。Waveなら文字起こしと要約が1つの検索できるライブラリにまとまります。

復習に時間がかかりすぎる

ひとつの概念を探すために講義全体を見返すのは何時間もの無駄です。Waveの検索できる文字起こしなら、必要な箇所へ一気に飛べます。

機能

すべての会話を残すために必要な機能

ワンタップで録音

スマホ・Apple Watch・Wear OSのウォッチ・ノートパソコンで録音を押すだけ。Waveが講義もゼミもオフィスアワーも記録します。

講義形式のAI要約

Waveは講義であることを認識し、授業の重要な概念・定義・押さえるべきポイントをまとめた要約を作成します。

検索できる文字起こし

すべての講義を横断して、どのトピックもすぐに見つかります。キーワードで検索するか、試験前に何か月分もの授業についてWaveに質問できます。

どこでも使える

対面の講義、Zoomの授業、Google Meetのオフィスアワー、YouTubeの講義動画、勉強会の通話——Waveはそのすべてを録音または取り込みできます。

バックグラウンド録音

画面をオフにしたままでも、他のアプリを使っていても録音できます。Waveは授業中、静かにバックグラウンドで動き続けます。

76言語と翻訳

Waveは76言語で講義を文字起こしでき、完成したセッションを翻訳することもできます。母語ではない言語の授業で役立ちます。

こんな場面に最適

対面の講義ZoomやGoogle Meetでのオンライン授業勉強会・グループ学習教授のオフィスアワー実験・ゼミでのディスカッション試験前の復習セッション
FAQ

よくある質問

すべての講義を復習ノートに。Waveを無料で試す。

Wave app screenshot showing meeting transcription
Wave AI note taker background pattern
Wave AI — AI note taker

無断複写・転載を禁じます

ニューヨーク市で愛を込めて作られました