どんな動画も、数分でテキストに

Wave AIで動画を文字起こしするには、MP4・MOV・WebMのファイルを取り込むか、YouTubeのリンクを貼り付けるか、ブラウザのタブを録音します。Waveが音声を話者名つきで文字起こしし、AI要約まで作成します。Web・Mac・Windows・iPhone・Androidで使え、無料で始められます。

ファイルを無料で文字起こし(アカウント不要)

動画を文字起こしする方法

動画ファイルを文字起こしするには?

動画をアップロードし、Waveに音声トラックを文字起こしさせて、テキストを読むか書き出すだけです。アカウントなしで1本だけ試すなら、wave.coの無料の動画テキスト化ツールが使えます。

  1. MP4・MOV・WebMのファイルを無料ツールにアップロードするか、Waveに取り込みます(取り込みはWave Proの機能で、1ファイル10時間まで)。
  2. Waveが音声トラックを取り出し、話者ラベルとタイムスタンプつきで文字起こしし、要約を作成します。
  3. 文字起こしを検索し、必要な語句を修正して、テキストをコピーまたは書き出します。
動画を無料でテキスト化する

YouTube動画を文字起こしするには?

YouTubeのリンクをWaveに貼り付けると、動画の字幕を取り込んで要約を作成し、動画を埋め込んだ検索できるセッションとして保存します。アカウントなしで手早く文字起こしが欲しいなら、Waveの無料のYouTube文字起こしツールを使ってください。

YouTubeの文字起こしを無料で取得する

音声ファイルしかない場合は?

Waveの無料の音声文字起こしツールは、MP3・M4A・WAVなどの音声ファイルを200MBまで、アカウントなしで受け付けます。

音声ファイルを無料で文字起こしする

よくある課題

一言を探すために1時間の動画を見る

動画を行き来しながら探すのは時間がかかります。Waveは検索できる文字起こしを用意するので、キーワードを打つだけでどの瞬間も見つけられます。

自動字幕には話者も構成もない

自動生成の字幕は、ただ言葉が流れていくだけです。Waveで動画ファイルを文字起こしすると、話者ごとにラベルが付き、要点をまとめた要約もつきます。

動画の中に閉じ込められた内容

動画の中にあるものは、引用も検索も再利用もできません。Waveはそれを、コピーして書き出して使えるテキストに変えます。

機能

すべての会話を残すために必要な機能

動画ファイルの取り込み

MP4・MOV・WebMをそのまま入れるだけ。Waveが音声トラックを取り出し、話者名つきで文字起こしします。

YouTubeのリンクを貼り付け

YouTubeのURLを渡すと、文字起こし・要約・埋め込み動画をまとめたセッションをWaveが作成するので、どの場面にもすぐ飛べます。

ブラウザの動画を録音

WaveのChrome拡張機能は、ウェビナー、オンライン講座、ライブ配信など、ブラウザのタブの音声を記録します。録音を押せば、終わったときにWaveが文字起こしします。

話者の識別

複数人が登場する動画には、自動で話者ラベルが付きます。動画全体を通して、誰が何を言ったかが正確に分かります。

AI要約

どんな動画からも、要点・話題・持ち帰りポイントを数段落にまとめた要約が手に入ります。全編を見直す必要はありません。

内容についてチャットで質問

動画の内容についてWaveに質問できます。「話者は価格について何と言っていた?」——文字起こしから引いた答えが直接返ってきます。

こんな場面に最適

録画した会議の文字起こしYouTube動画の文字起こしオンライン講座やウェビナーのノート動画版のポッドキャストカンファレンス講演の記録動画から文章へのコンテンツ再利用
FAQ

よくある質問

動画をテキストに。Waveを無料で試そう。

Wave app screenshot showing meeting transcription
Wave AI note taker background pattern
Wave AI — AI note taker

無断複写・転載を禁じます

ニューヨーク市で愛を込めて作られました