商談の形に合った方法を選んでください。どの方法で録音しても同じライブラリに集まり、文字起こし・話者ラベル・CRMに貼り付けられる要約がつきます。
WaveにはSalesforceやHubSpotとの直接の同期機能はありません。要約をコピー・書き出すか、Zapier(8,000以上のアプリ)を連携して「New Session Ready」をトリガーに、パイプラインのある場所へメモを送れます。開発者はWave Developer APIやMCPサーバーも使えます。
Wave+Zapier:HubSpotやSalesforceにメモを送るWaveは発信前に録音についての注意を表示しますが、相手へのアナウンスは流しません。通話の冒頭で録音することを伝えてください。録音の同意に関するルールは国や地域によって異なり、米国では12の州が全員の同意を求めています。
米国の一者同意・全者同意の州(英語)雰囲気は覚えていても、細かい内容までは覚えていないものです。Waveが一言残らず記録するので、正確なフォローアップができます。
通話のたびにCRMを更新するのは手間がかかります。Waveなら、パイプラインにそのまま貼り付けられる整理された要約が手に入り、Zapierで自動送信することもできます。
営業マネージャーがすべての商談に同席することはできません。担当者が通話の録音・文字起こし・要約をマネージャーに共有すれば、1時間の通話を数分で読んで把握できます。
WaveのPhone Bridgeでの電話、Zoomでのデモ、Google Meetでのヒアリング、Teamsでの定例、対面の商談まで、すべてを1つのライブラリにまとめます。
どの会話からも、反対意見・購買シグナル・次のステップ・重要な決定事項を際立たせた要約が手に入ります。
誰が何を言ったかを自動でラベル付け。見込み客が言ったことと、自社の担当者が約束したことを正確に区別できます。
すべての商談を横断して検索できます。「先月、価格に触れた見込み客は?」とWaveに質問すれば、該当する通話と発言を示して答えます。
通話はメールでの招待やリンクでチームメイトに共有できます。Wave Teamsでは担当者ごとに個人のアカウントを持ち、管理者は録音を見ることなく席と請求を管理します。
iPhone、Android、Mac・Windows向けWave、Web、Chrome拡張機能、Apple Watch、Wear OS。会話が起きる場所がどこでも記録できます。
Four ways to record any meeting with Wave — meeting bots, desktop app, phone calls, and mobile. Pick your method and never miss a detail.
The complete guide to recording with Wave — iPhone, Android, Apple Watch, Wear OS, Desktop, Chrome Extension, Meeting Bots, Phone Calls, Web App, and Import. Every way to capture, transcribe, and summarize your conversations.
Wave completed a SOC 2 Type 1 examination covering the design of controls relevant to Security as of March 1, 2025. Here's what that means for you.

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