Waveのモバイルアプリを開き、セッションが始まったら録音をタップして、スマホを画面を下にして登壇者の近くに置きます。Waveは画面をオフにしても、インターネットにつながっていなくても録音を続けます。オンラインに戻ると、セッションごとに文字起こしと要点をまとめたAI要約が作成されます。
はい。Apple Watch向けWaveとWear OS向けWaveはワンタップで録音でき、Wi-Fiやモバイル通信がなくても、スマホが近くになくても使えます。録音はスマホが届く範囲に戻るまでウォッチに保存され、スマホでの録音と同じ文字起こしと要約が作成されます。
スマートウォッチ向けWaveイベントによって異なります。録音についての方針を公開しているカンファレンスは多く、登壇者が会場に録音しないよう求めることもあります。廊下や会食での会話は、先に相手に確認してください。録音の同意に関する法律は国や地域によって異なります。
米国で全員の同意が必要な州(英語)基調講演のあいだ打ち込んでいると、話は半分しか耳に入りません。録音しておけば、登壇者を見ながらすべての要点を残せます。
3日分のセッションの断片的なメモは、あとから見ても意味がつかめません。Waveならセッションごとに要約と検索できる文字起こしが残ります。
30人と会えば、誰が何を言ったかは忘れてしまいます。会話のたびに短い音声メモを残せば、フォローアップが具体的になります。
iPhone・Android・Apple Watch・Wear OSでワンタップ。スマホは画面をオフにしても録音を続けます。
会場のWi-Fiは当てになりません。Waveはオフラインで録音し、端末がオンラインに戻ってから文字起こしします。
各講演の要点・フレームワーク・持ち帰りポイントを、用意されたテンプレートか自分の形式でまとめます。
海外のセッションも76言語で文字起こしでき、文字起こしを別の言語に翻訳することもできます。
Waveアシスタントが、録音したすべてのセッションを対象に質問に答え、根拠となった講演と発言へのリンクを示します。
セッションの要約を共有リンクやメールで送ったり、PDFやDOCXで書き出したり、Wave for SlackでSlackに投稿したりできます。
Wave now records directly from Wear OS smartwatches — Galaxy Watch, Pixel Watch, and more. Tap record on your wrist, capture a conversation, and it syncs to your Android phone automatically.
The complete guide to recording with Wave — iPhone, Android, Apple Watch, Wear OS, Desktop, Chrome Extension, Meeting Bots, Phone Calls, Web App, and Import. Every way to capture, transcribe, and summarize your conversations.
Wave now records directly from your Apple Watch — no iPhone needed nearby. Tap record, capture a conversation, and it syncs automatically.

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