どの言語で会議をしても、メモは自分の言語で読める

Wave AIは76言語で会議を文字起こしして要約し、通話の途中で言語が切り替わってもついていき、話された言語とは別の言語で要約を作成することもできます。Zoom・Google Meet・Teams・対面の会議に、iPhone・Android・Mac・Windowsで対応し、毎月30分まで無料です。

よくある課題

Waveの多言語の会議文字起こしのしくみは?

いつもどおり会議を録音するだけです。Waveは76言語の中から実際に話されている言語を聞き取り、言語が切り替わっても会話についていきます。判別できない場合は、設定した言語を使います。あとから要約を別の言語で作り直したり、セッションを文字起こしし直したりできます。

2つの言語が飛び交う会議なのに、メモは1言語だけ

英語を前提に作られたノートテイカーは、言語の切り替えや英語以外の通話でつまずき、結局は手でメモを取ることになります。Waveは76言語を話者ラベルつきで文字起こしし、通話の言語が変わってもついていきます。

翻訳のために、もう1つツールが必要になる

片方のツールで録音し、別のツールに貼り付けて翻訳し、何も抜け落ちていないことを祈る——。Waveならセッションの言語を選ぶだけで、その言語の要約が手に入り、元の録音もそのまま残ります。

機能

すべての会話を残すために必要な機能

76言語に対応

Waveは日本語、英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語から、中国語(標準語)、ヒンディー語、アラビア語まで、76言語で会議を文字起こしして要約します。

自分が読む言語でメモを

完成したセッションを開いて言語を選び、その言語で要約を作り直すか、音声を文字起こしし直します。翻訳した文字起こしを元の文字起こしと並べて表示することもできます。

言語が混ざる会議にも対応

会議の途中で言語が切り替わっても、Waveは実際に話されている言語についていきます。いちばんよく話す言語をデフォルトに設定しておけば、判別できないときの基準になります。

よく話す相手にはVoice ID

Voice IDは声で人を認識します。一度話者に名前をつければ、次回以降の録音でWaveが自動でその名前を表示します。

あらゆる録音手段で使える

多言語の会議は、iPhone・Android・Mac・Windows向けWave・ウェブ・Apple Watch・Wear OSで録音できるほか、カレンダー連携のボットをZoom・Google Meet・Microsoft Teamsに参加させることもできます。

こんな場面に最適

相手が自分の言語を希望する海外との商談地域をまたいだプロダクト調査の顧客インタビュー国境をまたぐコンサルティングや法務の打ち合わせ英語以外を話す取材相手とのフィールド取材ある言語で行われ、別の言語で学ぶ大学のゼミそれぞれの母語でスタンドアップを行う分散チーム
FAQ

よくある質問

次の多言語会議を、Waveで録音しよう。

Wave app screenshot showing meeting transcription
Wave AI note taker background pattern
Wave AI — AI note taker

無断複写・転載を禁じます

ニューヨーク市で愛を込めて作られました