Apple Watchで会議もボイスメモも録音・文字起こし

腕時計は、あなたが持っているなかでいちばんすばやく使えるレコーダーです。ポケットを探ることも、ロックを解除することも、アプリを探しているあいだに瞬間を逃すこともありません。Apple Watchで録音をタップすれば、あとはWaveにおまかせ。文字起こし・話者ラベル・AI要約がiPhoneで待っています。

Apple WatchのWaveと、その録音がWaveライブラリで処理中になっているiPhone

手首をタップして、ノートを持ち帰る。

よくある課題

いいアイデアは、スマホを取り出すまで待ってくれない

スマホを出して、ロックを解除して、アプリを見つけるころには、思いついたことは消えています。手首の上のレコーダーなら、タップひとつの速さでその瞬間を捉えられます。

腕時計の標準ボイスメモは、そこで行き止まり

腕時計の標準のボイスメモに残るのは音声ファイルだけです。Waveは手首からの録音を、AI要約つきの検索できるテキストに変えます。録音はゴールではなく、スタートです。

スマホを机に置ける場面ばかりではない

歩きながらの打ち合わせ、現場訪問、ワークショップ、移動中の会話。スマホを手に持っているのが不自然な場面があります。腕時計なら手ぶらで録音でき、会話に集中したままでいられます。

機能

すべての会話を残すために必要な機能

Apple Watchからワンタップで録音

腕時計でWaveを開いて録音ボタンをタップするだけ。スマホを手に持つ必要はありません。ボイスメモも、会話も、会議も、手首からそのまま記録できます。

対面の会議に使えるAIノートテイカー

会議や1on1、インタビューが始まったら手首でWaveを起動して、あとは会話に集中。終わったあとには、話者ラベルつきの文字起こし、要約、アクションアイテムがそろった議事メモが手に入ります。

一時停止・再開と、文字盤のコンプリケーション

録音を分割せずに一時停止できます。Waveのコンプリケーションを文字盤に追加すれば、ワンタップで起動でき、録音中は経過時間を表示し、まだ送信待ちの録音の件数も確認できます。

iPhoneが近くになくても録音できる

録音は腕時計に安全に保存され、iPhoneと再びつながったときに引き渡されます。バッテリーが10%になるとWaveが録音を停止して保存するので、腕時計の電池が切れても音声を失いません。

ライブラリへ自動で同期

腕時計の録音も、ほかのすべてと同じWaveのライブラリに届きます。文字起こし・話者ラベル・要約がつき、会議や通話と並べて検索できます。

AIによる文字起こしと要約

手首からの録音にも、Waveのすべての機能が働きます。話者ラベルつきの文字起こしと、要点やアクションアイテムをまとめたAI要約が手に入ります。

ボイスメモが、そのままノートになる

移動中にアイデアやリマインダー、下書きを話すだけ。Waveがそれを、検索・コピー・活用できる整ったテキストに変えます。二度と再生しない音声ファイルにはなりません。

Wear OSにも対応

手首からの録音はApple Watchだけのものではありません。WaveはGalaxy WatchやPixel WatchなどのWear OSスマートウォッチでも動作し、同じワンタップ録音とAI処理が使えます。

Waveのツールキットのひとつとして

腕時計はWaveの使い方のひとつです。スマホ、デスクトップ、Chrome拡張機能、ミーティングボット、通話ダイヤラーのすべてが、同じ検索できるライブラリにつながっています。

こんな場面に最適

移動中のボイスメモとアイデアの記録対面の会議・1on1・インタビュー歩きながらの打ち合わせ・現場訪問会議のあと、車に戻るまでの振り返り現場作業や点検運動・ランニング・通勤中アクションアイテムにしたい思いつきのメモ
FAQ

よくある質問

手首にレコーダーを。Waveを無料で試す。

Wave app screenshot showing meeting transcription
Wave AI note taker background pattern
Wave AI — AI note taker

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ニューヨーク市で愛を込めて作られました