対面ならスマホで録音、カレンダーの会議にはZoom・Meet・TeamsにWaveのボットを参加させ、ボットを入れたくない通話はWaveのデスクトップアプリで録音します。どの会議も文字起こしと、決定事項・アクションアイテムをまとめた要約になり、すぐに送れます。
役員や取締役の中には、会議に見えるボットが入ることを好まない人もいます。Waveのデスクトップアプリは、会議に参加せずにMacとWindowsのシステム音声を録音します。ボットなしのノートテイカーの比較もご覧ください。
ボットなしのAIノートテイカー比較(英語)会議を録音するときは参加者に伝えましょう。日本では、自分が参加している会話の録音は一般に禁止されていませんが、社内規程や取引先との取り決めを確認してください。米国の相手との電話では、12州が全員の同意を求め、州をまたぐ通話では厳しいほうのルールに従うべきです。この内容は一般的な情報であり、法的助言ではありません。
米国の一者同意州と全員同意州(英語)役員が1日に6件の会議をこなすなかで、すべてのアクションアイテムを手作業で追うのはほぼ不可能です。Waveがすべての要約から自動で拾い上げます。
予定の詰まったスケジュールから議事録を打ち起こしていると、午後がまるごと消えてしまいます。Waveなら会議のたびに、数分ですぐ使える要約が手に入ります。
関係者のあいだで「何が決まったか」の認識がずれたとき、頼れる記録が必要です。Waveのタイムスタンプつきの文字起こしが、客観的な拠りどころになります。
WaveのAIが、すべての会議からアクションアイテム・期限・フォローアップを自動で見つけ出します。
対面の役員会議、取締役会の電話、Zoomでの戦略会議、通話——WaveはiPhone・Android・Mac・Windows・Chrome・スマートウォッチで、そのすべてを記録します。
誰がどのタスクを割り振り、どの決定を下したかが正確に分かります。Voice IDが、名前をつけた人を会議のたびに識別します。
整理された要約を、メールでのフォローアップや取締役会の準備資料にそのまま使えます。Wave for Slackを使えば、Slackで振り返りを受け取れます。
過去のどの会議の決定・約束・細部もすぐに見つけられます。すべての録音を横断してWaveに質問することもできます。
セキュリティ基準についてのSOC 2 Type 1。録音は保管時・通信時ともに暗号化され、WaveがデータをAIモデルの学習に使うことはありません。
Four ways to record any meeting with Wave — meeting bots, desktop app, phone calls, and mobile. Pick your method and never miss a detail.
The complete guide to recording with Wave — iPhone, Android, Apple Watch, Wear OS, Desktop, Chrome Extension, Meeting Bots, Phone Calls, Web App, and Import. Every way to capture, transcribe, and summarize your conversations.

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